効果最優先戦略的映像制作 × 官公庁から大手企業まで 業界TOPの実績

映像制作センターの主なクライアント様

  • UNウィメン
  • 防衛省・自衛隊
  • 環境省
  • 海上保安庁
  • 情報処理推進機構
  • 三菱重工
  • Kawasaki
  • 古河電工
  • 荏原製作所
  • クリタ
  • DOCOMO
  • SHISEIDO
  • JFE
  • MIZUHO
  • 日本クレジットカード協会
  • 東レ株式会社
  • 日本通運
  • 理想科学工業株式会社
  • 株式会社三井三池製作所
  • 不動テトラ
  • アサヒビール
  •    
  • 大成建設
  • イオンディライト
  • NIPPONレンタカー
  • 中外製薬

映像制作で最も大切なことは何でしょう? それは、「効果」です。
いくら美しい映像を制作しても、いくらカッコいい動画を製作しても「効果」がなければ
経費の無駄使い、制作する意味がありません。逆効果です。
会社紹介映像・展示会動画・製品PR映像・IR用動画・採用動画・映像社史・創業記念 …
ビジネスにおけるあらゆる映像・動画は、「効果」こそ命です!
専任チームが確かな戦略を立案、効果最優先の映像制作を行う。映像制作センターが
各業界のトップ企業から官公庁までに長年リピートされ続ける理由がそこにあります。

映像制作センターの制作実績

お知らせ


New!
イオングループに食を提供している国内最大手のプロセスセンター、イオンフードサプライさまの会社紹介映像を担当しました。撮影6日間で、2つのプロセスセンター・代表インタビュー・スタジオでのイメージショット・商品撮影・イオン店頭などを撮影しました。

JFEエンジニアリングさまの海外用CM(30秒)を制作しました。これは2年前に制作した国内用CMの海外版です。単に英語に変更するだけでなく、グローバルにアピールできるように、映像を修正しさまざまな工夫を施しました。

栗田工業さまの「製品PR動画」の日本語版を制作しました。これは、昨年制作した英語版動画が好評だったため、日本語版もご依頼頂きました。Motion Graphoicsと3DCGを組み合わせた構成です。撮影がなくても効果の高いPR動画は制作可能です。英語版はこちらから。

ニッパツの名称で有名な日本発条株式会社さまの「エントランス動画」を担当しました。
実写に3DCGを加えたカットと完全3DCGカットを合わせて構成し、データセンターのHDD内部部品を表現しました。

日本一のカラオケ室数を誇るコシダカホールディングスさまの会社紹介映像1本・採用映像2本を制作しました。

スーパーゼネコン、大成建設グループさまの<「代表メッセージ動画」(5分)を制作しました。
VISION2030に基づいて、脱炭素化社会の実現に向けての計画を代表自ら語って頂き、動画で様々な補足を行いました。 YouTubeはこちらから

2022年に入り、サイトをリニューアルしました。 新たな気持ちで、社員一同団結を強めて頑張ります!

映像制作センターは、企業や官公庁が必要とするあらゆる映像を制作してきました。

会社紹介映像・展示会動画・製品PR映像・IR用動画・採用動画・映像社史・創業記念 …

そのため、「何が最も効果的なのか?」をスタッフ一同熟知しています。

映像制作センターは、決してマニュアルで御社の映像・動画を制作しません。

専任チームが、御社を学び分析し、最適の手法を割り出し、映像企画を立案。

言われたことをただ再現する他の映像会社動画会社とは制作姿勢が全く違います。

映像制作センターは、御社のベストパートナーでありたいと思っています。

映像制作センターは、御社の総務部・広報部の映像制作課、動画製作課です。

映像制作に関するご相談は、企業、官公庁を問わず、お気軽にご相談ください。

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